【片付けコーチングセッション】ブランド物の壁を乗り越えて

色彩コラム
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「心の声」とつながる片付けコーチングセッション

七彩-nanairo-では、「お家の片付け・モノの断捨離」をツールに
こころの整理を通して、「心の声」とつながる片付けコーチングセッションを行っています。

一か月2回のセッションを1クールとして、3クールを行い
あなたの90日間をサポートして、お家も心もすっきりと片づけるセッションになります。

 

すっきり片付くには、壁がある

片付けとは、要らないものを捨てて
必要なものを必要な順に整理して並べるだけですので
手順としてはとてもシンプルです。

 

けれどもなぜか、それができない。

 

なぜ?

 

そう、そこには目には見えない壁があるから。

 

 

多くの人はこの壁を越えられずに、
「モッタイナイ」とか「いつかそのうち」という
万能ラベルを貼って家の中を見ないフリしています。

 

家の中には、二度と使われることのない
化石のような不用品たちが、上手に(!)収納されています。

 

それってお宝?それともゴミ?

かつてはとても価値のあったモノ。

けれども時間の経過とともに、その輝きは薄れ
やがては引き出しの肥やしになる。

 

 

特に、ブランド物の壁は高いですよね。

 

 

お金をたくさん費やしたから。


だから、大切なモノのように感じますが、
それってお宝?それともゴミ?

一度ゆっくり見直してみるといいかもしれません。

 

片付けコーチングセッションを受けてくださっているM様より、感想をいただきましたのでシェアしますね^^

使いかけのクレドポーとCHANELのファンデーションやおしろい、アイシャドウを、いつか使うのではないかと思いつつ、いつのまにか、捨てるのがもったいなくて取っておく状態になっていました。 断捨離するまで気付きませんでしたが、自分がいかにブランド物にしがみついていたかが、よくわかりました。  
【そのブランド物を持っているわたし】に価値を置いていたんだな〜って。
 その2日前に、ミカさんのところで受けたフォローセッションでも、今回の断捨離の気付きとシンクロしていたことに驚き(驚く)でしたが、そのフォローセッションの時も、何かを持っているからとか、仕事ができるからわたしに価値があるのではなく、【何もなくても、ありのままの、そのままの自分で十分に愛されているから大丈夫‼️】ということが、わたしへのメッセージでした。  

まさか‼️断捨離からの気付きとこんなにもつながっていたなんて。  

ミカさんがおっしゃっていたように、断捨離で自分の心を見つめて、自分と向き合うことができるというのは、ホントですネ。  

ドンピシャで自分の心が映し出されました‼️  

これからも断捨離を続けて、もっと自分自身と向き合い、自分をもっと知って、もっともっと心を軽くしていきたいです。  
これからもアドバイスをよろしくお願いします✨✨✨
 
引き出しにギッチリと詰め込まれたコスメグッズ。
 
そのほとんどがブランド物ではありますが、
使い古したものや、買ったはいいけれど気に入らなくて使いきれなかったもの。
 
これ、顔に塗る?
 
と問いかけ、「いやだー」となるような年代ものばかりです。
 
 
 
片付けコーチングセッションは、
決して無理に捨てさせるようなことはありません。
 
 
ひとつひとつの「モノ」を、自分の目で見定め
使うか使わないか、心地よいか心地よくないかを
自分の「心の声」をモノサシにしながら進めていきます。
 
 
そうすることで、「心の声」とのパイプが太くなり
「自分がどうしたいか」の自分軸が整い、
 
「片づけられない私」や「捨てられない私」から解放されて
「自分で決められる私」へと変わっていきます。
 
 
ブランドコスメを大量に手放した、Mさんの勇気に感謝♡
 
その深い気づきにもリスペクトです。
 
 
◇「心の声」とつながる片付けコーチングセッションは(↓)
 

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