カラーセラピーと芸術療法(アートセラピー)

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先日、新潟市西区クルシェアさんで開かれた
フラワークラフトのワークショップに参加しました。

 

そこでは、

ドライフラワーをアレンジしたフレームと
2種類のハーバリウムボトルを作製。

 

ワイワイ賑やかに
クラフトづくりを楽しんだのですが

このことを踏まえて、

カラーセラピーと芸術療法について
語ってみたいと思います。

 

 

 

心理療法の中には、
絵を描いたり作品を作ったりして心を癒す
「芸術療法」というものがあります。

 

芸術療法とは、アートセラピーとも呼ばれて
クライアントが作品作りなどの表現を通して心の世界へと働きかけ
心を癒す治療法のことです。

 

今回のワークショップは、
療法として行われていたわけではなく

レクリエーションとして、
ただ楽しむためのワークショップなのですが、

 

作品を作っているうちに、軽い瞑想状態になり
心が軽くなっていきました。

 

そして、その場で作品を見せ合い
ワイワイ話していると、気持ちが明るくなっていきます。

 

 

 

作品作りには、
「こうしなければならない」という制限はなく自由です。

 

みんな、思い思いに花を選び、好きな場所に挿し
好きな色を組み合わせては、素敵だね~と褒め合います。

 

 

ただそれだけといえば、それだけですが
不思議と気持ちが癒されるのです。

 

ワークショップでは、
こうして仲間と交流しますが、

 

 

芸術療法(アートセラピー)では
この会話にセラピストが加わります。

 

 

作品を作り、見せ合い、その経緯を話しながら
自分の気持ちと向き合い、癒されていきます。

 

 

 

カラーセラピーもそれと同じように、
きれいなボトルを「眺める」ことで癒され

自由にそれを「選ぶ」ことで楽しみが加わり、

セラピストと「言葉を交わす」ことで気づきにつながります。

 

 

 

 

お花を選んだり、色の配置を考えたりして
「創作」することは、

 

カラーボトルを選んで、
台紙の上に置くのと同じようなこと。

 

 

そして、それを見せ合い、会話を交わすということは

カラーセラピーで
セッションするのと同じような効果が。

 

 

 

単なるフラワークラフトのワークショップとはいえ
どうして、どうして、癒しの効果満載です。

 

 

時にはこうした
クラフトづくりも良いものですね^^

 

 

講師紹介

青柳みか(あおやぎみか)
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