プロフィール

—— 青柳みか

    「パパママはうす」店長で カラーセラピスト。
    ”みか店長”って呼んでください^^

    カラーセラピストの活動では
    「七彩(なないろ)」として活動しています。

<経歴>

— 1994年・パパママはうす開業

     短大卒業後、会社員として働く。結婚後退職。
    出産と同時に、子育てと自営の仕事と、家族の在り方に翻弄する日々が始まる。

— 1995年・育児サークルを立ち上げる。

    2人目の出産後、育児の不安を解消するために育児サークルを立ち上げる。
    メンバーは全国に広がり、コミュニティが広がる楽しさを学んだ。

—1998年・「子どもとでかける新潟あそび場ガイド」の 出版

      育児サークルのメンバー有志と
     保育園の役員から繋がったママたちともタッグを組み
     「子どもとでかける新潟あそび場ガイド」を出版。

     発行部数は初版1万部を超え、
     当時のガイド本としては異例のヒット本に。
     その後4年間にわたり改訂版を出版する運びとなる。

— そしてどん底へ

     充実した日々を送る一方で家族とのすれ違いが表面化。
     すべてが上手くいかず、ネガティブ思考が病的になっていく。

— 2008年 心理カウンセリングと出会う

— 2011年 ドリームハウス「寄り添い講座」で傾聴を深める

     子育て応援施設ドリームハウスの代表・新保さんの呼びかけで
    心のカウンセラーを養成する「寄り添い講座」に参加。

     青陵大学の 荒木 重嗣(あらき しげつぐ)教授のもと
    「寄り添い」をテーマにした実践哲学を学び「傾聴」を深める。

— 2014年 家の片づけで自分のモノの7割を捨てる

     急に家の中の圧迫感・鬱屈感に堪えられなくなり
    断捨離による家の片づけを断行。
    半年かかって要らないモノを手放していく中、
    心の変化、周囲の変化を感じ始めた、その時
    「本来の自分とつながる」体験をする。

    目の前の霧がパーッと晴れて世界が一転したことから
    「片づけ」はまさに自分への寄り添い・傾聴そのものだと確信し
    それを伝えるために講座を開き講師デビュー。

— 2015年 講師としてセラピストとして

     そんな時にカラーセラピーと出会い
    心理学・科学・スピリチュアルなどを包括、
    さまざまな世界から “心理と真理”を探求。

    目には見えないものの存在に後押しされ
    片づけやカラーセラピーを伝えると同時に
    セッション(カウンセリング)を行い
    セラピストとしての活動を始める。

—– そして、現在に至ります。

     すべては

    あなた本来の「内側の声」を、
    あなた自身に届けるために。

    そのお手伝いをさせていただくに過ぎません。

    あなたお役に立てましたら、この上なく幸せに思います。

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