【カラーセラピーセッション】「悩みがない方」にとっての カラーセラピーの必要性は。

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皆さんこんにちは!みか店長です^^

先日のカラーセラピーセッションに来てくださったクライアントさんです。

予約時間になり、
店内に入って来られた瞬間から満面の笑顔♪

今日はなぜ、
カラーセラピーを受けようと思われたのですか?
何かお悩みがあるのでしょうか?

の問いかけに、

「悩みはないです!」とキッパリ(笑)

お顔出しの掲載OKとのことでしたので、その楽しげな表情とともに
セッションの感想をお伝えしますね。

「悩みがない方」にとっての
カラーセラピーの必要性は。

こちらのクライアントさんは、
スクラップブッキング&アルバムカフェを開いていらっしゃるkaoさん。

● 新潟 スクラップ ブッキング & アルバム カフェ kaoのブログ

特に悩みはないけれど、
とてもカラーセラピーに興味を持っているとのこと。

それでしたら、自分を知るための

パーソナリティ・ストーリー・ワーク

別名「3本リーディング」で、
ご自身のことを深く知ってみましょうと提案しました^^

悩みがない方のための、いえ

悩みがないからこそ、自分を知ることは大切です。

1本目に選んだカラーは、「ブルー」。
2本目は「パープル」です。

その色の持つキーワードから

「コミュニケーションや、個性をとても大切にしている」

ということがわかっていきました。

けれど、パープルから導き出した「癒し」のキーワードに
どこかしっくり来ていないご様子。

うーん・・・と思いながらの3本目。

最後、3本目に選んだカラーは「ピンク」。
自分の「理想とする自分」を表す色です。

そこから

「今の自分がとても楽しんでいること」で
自分を癒し、周りの人をも癒していきたいのだという思いに気づいていきます。

「癒し」のキーワードにパチっとはまったのは
アルバムカフェの活動、そのもの。

コミュニケーションの場であり、個性を表現できる場であり

「自分の楽しむことが癒しでありたい」

という、理想の形が見えてきたようでした^^

最初から最後まで笑顔のセッション。

お話を聴いている私まで、
なんだかワクワクしてきて嬉しくなりましたよ。

これからも
kaoさんの活動がますます素敵に広がっていきますように^^

カラーセラピーの活用方法

カラーセラピーは、「困ったときの薬箱」だけでなく
「自分の思いの再確認」にも使えます。

今やっていることの「意義」に気づき
自分の存在価値を認めることができるのです。

それは誰かに評価されたいという思いとは少し違って
自分で自分を認める自分だけの価値。

それが結果として、
周りからも評価されていくことに繋がるのだと思います^^

○ kaoさんも、セッションの様子をブログで紹介くださいました^^
 ありがとうございました。
http://ameblo.jp/sb-album3k/entry-12173116458.html?frm_src=thumb_module